お仕事コラム一覧

☆ 急募 ☆

紀の川市貴志川町

工場内作業  軽作業 プラスティック製品(容器等)の検品、梱包作業です

未経験者歓迎!!

 

時間   8:00~17:00

夜勤あり 時間については一度相談下さい

給料   950円 / 時間 車通勤可

 

興味のある方は連絡下さい♪ 詳細を説明させて頂きます♪

TEL  073-462-6333

 

素早い対応

ポケモンGOが配信された直後に、ある高校の学科が出した張り紙の内容がおもしろいので紹介します。

 

電子禁猟区
校内のポケモンは保護されています。
密猟者は停学です。

学科長

 

ユーモアたっぷり。でも素早く対応。流石です。

(鹿室)

あきづき型護衛艦 海上自衛隊

7/17に護衛艦一般公開が、和歌山港でおこなわれたので、行ってきました

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あきづき型護衛艦 海上自衛隊 性能 

「あきづき型」護衛艦は海上自衛隊の最新凡用護衛艦であり、2012年から就役を開始しています。前級の「たかなみ型」よりもかなりステルス性を考慮した形状となっており、海上自衛隊としては初めて本格的なステルス外観を追求した艦となっております。

凡用護衛艦とは対空、対潜、対艦の能力を総合的に保有した護衛艦であり、数の上では護衛艦隊の主力を成す艦です。「あきづき型」は海上自衛隊の中核を担当する艦の一つとして建造され、日本の海防において大きな戦力として貢献しています。

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無事終了しました。

好例の短期作業、無事終了しました。

今回も余裕を持ってのゴールインでした。

今年は去年より暑かったと思いますが、スタッフさんの頑張りが暑さを吹き飛ばしてくれました。

今回参加して下さったスタッフさん、お疲れ様でした。

ありがとうございました。

(鹿室)

 

夏のお祭り。

じめじめと蒸し暑い日が続きますね(;´Д`)
梅雨が終わると、いよいよ夏本番ですが、今年の夏は猛暑らしいので、しっかり体調管理をしておきたいものです。睡眠不足や疲れなどの不調でも、熱中症のリスクは高まりますので、休めるときはしっかり休んで、体力を回復させることも大切です。

さて、夏と言えば、和歌山では恒例の大きなお祭りがありますね♪

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紀州よさこいの本祭である、「おどるんや」です。
7/31(日)は1日め、マリーナシティで今年の演舞を初お披露目。
8/6(土)の2日め、8/7(日)の3日めは、和歌山城を中心とした各所で、熱気に包まれながら踊ります。

そして、「おどるんや」と言えば、よさこいだけではありません!
和歌山の名店が自慢の味を競って和歌山城下に出店します。何を食べようか…と、迷うのも楽しみのひとつですね(ノ´∀`*)

私もよさこいを始めて3年めの夏を迎え、踊りは決して上手ではありませんが(;・∀・)、ますますその魅力にとりつかれています。
本番を迎えるまでの3ヶ月間、振りを覚え、ひたすら踊りこみ、仲間たちと一つのものを作り上げて行きます。
練習はとてもハードでくじけそうな時もありますが、チームには必ず助けてくれ、励ましてくれる仲間がいて、その絆の強さが踊りの一体感となるのだと思っています。

チームのリーダーの言葉に、好きな言葉があります。
「踊っている自分が感動していなければ、見ている人は感動しない。自分に感動しよう。」
この言葉には、”一生懸命努力し、自信を持って取り組んだことは、相手にも絶対に伝わる”という強い思いがあります。

助けてくれた仲間、家族に感謝し、自分に感動できる夏になるように今年もがんばりますので、お祭りに遊びに来られた際は、応援よろしくお願いします(b´∀`)!

(伊丹)

途中報告です。

好例の短期作業ですがいよいよ折り返しに入りました。

今回は新しいスタッフさんが多く、仕事を憶えるのに少し時間がかかるかなと思っていましたが、

なんのなんの、今回もスタートダッシュをしてくれて余裕の折り返しです。

あとは、ゴールを目指すのみです。

(鹿室)

 

熱中症対策!!

熱中症対策には、体に水分を補うことが大事と言われています。
では効果的に補うには何を飲めばよいのでしょうか?
また、いつどのくらい飲めばよいのでしょうか?

熱中症対策によい飲料と飲むタイミング、その他の予防策、応急処置などについてもご紹介します。
ぜひ、この夏はしっかり熱中症対策をして、スポーツにレジャーに楽しく過ごしましょう!

スポーツやレジャー、労働などによって大量に汗をかく場合

この場合の熱中症対策におすすめの飲料は、スポーツドリンク経口補水液(けいこうほすいえき)です。
運動などで大量に汗をかいて水分を失ってしまった場合は、水分とともに塩分(ナトリウム)をとることが必要です。
水だけを大量に飲んでもダメだと言われています。
水だけを大量に摂取しても、汗によって失われた体内の電解質バランスを取り戻すことはできないからです。
また、継続して1時間以上の運動をする方は、糖質が少し(5%以下がよいとされている)含まれたものがよりよいと言われています。
糖が、腸での水分吸収を促進する効果があるとされているからです。

 

「のどが渇いた」と感じた時には、すでに脱水症状が始まっていると言います。
のどが渇いたと感じてからではなく、意識的にこまめに水分補給することが重要です。

 

飲むべきタイミングは運動前/後運動中です。

 

★運動を始める前に、コップ1杯分くらい(約200ml)の水分を補給しておきましょう。

★運動中は、30分おきにコップ1杯分くらいの水分補給を行いましょう。

 

★運動後も、何度かに分けて、水分補給しましょう。補給する量の目安は、「減った体重分を補うくらいの量」です。

 

早めに、かつ、こまめに摂った方がよいのは、摂取した水分が小腸で吸収されるのには、通常20~30分かかると言われているからです。
※注意点が2つあります。
がぶ飲みしないこと。多量の水分を一気に飲むと胃に負担がかかります。
・暑いからと言って、冷やし過ぎの飲料を多量に飲まないこと。内臓が冷えてしまいます。

 

飲料の温度は8~13℃程度が、一番吸収がよいと言われています。温度が測れない時は常温より少し冷えたくらいを心がけるとよいでしょう。

 

 

 

もはや死語?

ちょっと見つけた面白い記事をご紹介。

「さようなら」という言葉が使われなくなっている。代わりに別れる際に話される言葉は「じゃあ」 「またね」 「おつかれさま」 「バイバイ」などいろいろな言い方に変わってきた。日本語のあいさつのうち、「おはよう」「こんばんは」 「こんにちは」は昔から使われているが、「さようなら」だけが使用頻度が減っている。

なぜか…..。

大阪ミナミの街頭で人々に聞くと、「さようなら」には「永遠の別れ」のイメージがあるという言葉が返ってきた。専門家は「『さようなら』は死語になりつつある」と分析している。

大阪・ミナミの南海難波駅前。ここで、20~70代の男女30人に、「さようなら」、もしくは関西弁の「さいなら」を使うかと質問してみると、7割の21人が「使わない」 「ふだん使わない」と答えた。

20~30代の14人に限ると、8割近い11人が「使わない」「ふだん使わない」と回答、「使う」と答えたのがわずか3人だけだった。これに対して、40~70代の16人では、「使わない」とする回答は6割超の10人で、「使う」は6人。年齢層で差がみられた。

いわれてみれば使っていないなぁって思いますね。

ヒカリネッツでは、好例の短期作業がスタートしました。みなさん暑い中頑張ってくれてます。今年は人数が去年より多く集まりましたので、「去年より作業がスムーズ」「去年より楽」と言った声が聞こえてきます。
今年もサクッと決めてくれることでしょう。

(鹿室)